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横浜市鶴見区


ラーメン二郎 鶴見店



2012年07月10日昼

この日は午後から生麦で用事がありました。場所はキリンの生麦工場でした。分かったことは生麦という地名を選んで工場を建てたわけではなくて、広い土地を探していて偶然にも生麦の土地に工場を建てたとのことでした。用事は14時からだったので少し早めに集合してラーメン二郎鶴見店に行くことにしました。当初の予定では4,5名集まる予定でしたが最終的には私とうさうさの2名でした。生麦駅から10分くらい歩いて現地に到着しました。住宅街で分かりにくかったです。現地に到着したらお店は営業していました。行列はできておらず、券売機で私はラーメン小:600円(写真)、うさうさはラーメン大:700円の食券を購入しました。ちょうど満席だったので少し待ってカウンター席に座りました。しばらくして好みを聞かれたので私はニンニク、うさうさはニンニク多めで注文していました。そしてラーメンが出てきました。もともと私は鶴見店はあまり好みではなかったのですが、今回食べてみて以前よりは好きな味になっていました。麺はコシがあったし、スープも濃厚で満足できました。豚が普通の大きさのもの1個のみでややガッカリ。量は少なめだったので助かりました。うさうさは大を注文していたのですがペロリと食べ切っていました。うさうさには5点満点での評価をお願いしたのですが、史上初めての100点満点での評価となりました。
うさうさ評価:85点
管理人評価:★★★☆☆


2007年04月28日夜

今夜もまた食べてしまいました。しかもラーメン、しかもラーメン二郎。先日鶴見店に行った時に当分の間は夜しか営業しないと書いてあったので今夜行ってみました。道路には車がたくさん駐車されていましたが行列はできていませんでした。店内に入ってすぐに眼鏡が曇りました。食券券売機で小豚:660円の食券を買っている間に店内の湿気に慣れてきました。事前調査によれば鶴見店はそんなに量が多くないとのことでしたので小ではなく、小豚にしてみたのです。ここはカラシ(唐辛子)が特徴的とのことでしたのでトッピングは「ニンニク、カラシ」にしようと決めて、席に座って食券をカウンターの上の段に置きました。その後水を入れに行きました。席はちょうど私が座って満席になったような感じです。そのうちトッピングが聞かれたので予定通り「ニンニク、唐辛子」にしました。麺は昼の天空に比べるとあまり整っているとはいえないものでしかも天空の方がコシがありました。唐辛子は最初の1、2口は辛くて、失敗した!と思ったのですがその後はあまり辛さを感じませんでした。煮豚は4切れとのことでしたがこれもそんなに大きくはなく私にはちょうどいい量でした。そして残念だったのがスープがぬるくて薄味だったことです。最近は関内店のあの濃いスープの味に対してやみつきになり始めていたところだったので、せっかく鶴見まで来たにも係わらず期待通りではなかったのでちょっと残念でした。

管理人評価:★★★☆☆


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