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千代田区


くじら軒 八重洲地下街店


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2016年12月14日夜

先週の金曜日から続く怒涛の忘年会でさすがに疲れていて今日こそは早く帰って寝たいと思っていたのですがまさかの飲み会のお誘いが来てしまったのです。悩んだ挙句参加することにしました。集合場所は八重洲の大きな交差点という大雑把すぎることを決めた幹事のアリアスがなかなか来ないので既に集合済みだったアマリン、オシマンと共に先日大学の忘年会をした美少年本店に行きました。運良く席が空いていたのでそこで飲み会を実施。途中でアリアスも来ました。
私は早く帰りたかったのですが、どうしてもラーメンを食べたいというのでくじら軒に行ってみることにしました。実は東京駅のくじら軒はあまり知られておらず空いているのです。
買った食券は、バラそば塩味:900円、支那そば味玉入:850円、らーめん味玉入:850円、チャーシュー支那味:1000円でしたが、誰が何を食べたのかは不明です。私は確かバラそばだったと思います。バラ肉のチャーシューが入った塩らーめんだったと思います。酔っていたのであまり覚えていないのですが、くじら軒のラーメンってこんなに麺が細かったのか?ということは覚えていました。この夜は結構飲んでしまったらしく、帰路京浜東北線で横浜を乗り過ごしてしまい関内で目が覚めて何とか帰ったのでした。
管理人評価:★★★☆☆


2014年06月10日夜

この日は豊洲の職場で大変お世話になった曙さんと飲みに行きました。場所は有楽町の角打というお店です。曙さんによれば立ち飲みのことを角打というのだそうです。彼はこのお店の名前が気になっていたようです。くじらの盛り合わせや串などを頂きました。生ビールの後は私はホッピー、彼もホッピーでしたが最後は日本酒でした。
そしてラーメンを食べに行くことにして東京駅の方向に向かいました。そして発見したのがなんとくじら軒。八重洲の地下街とのことでしたが地理に疎い私には所在地の詳細は良くわかりませんでした。
お店は目立たないところにあるせいか空いていました。私はチャーシュー麺:1000円、曙さんは強制的にパーコー麺:1000円の食券を私が買いました。酔っていたのでラーメンが出てくるまでどれくらい待ったかは記憶にありません。
さっぱりとした醤油味のスープに細めのストレート麺でおいしかったです。私のラーメンにはその名の通りチャーシューが沢山乗っていました。曙さんがパーコーをくれたので私もチャーシューをあげました。
その後東海道線で一緒に帰ったのですが横浜駅で起してもらい無事帰宅することができたのでした。曙さん曰く「豚骨ラーメンではなくて新鮮だった!」とのことでした。
曙さん評価:★★★★★
管理人評価:★★★★☆


2009年02月10日

今日は夕方から東京駅に用事があったので昼過ぎに大船を出て一旦田町に向かいました。ここでART2さんと合流して時間がなかったのでタクシーで浜松町までいってから山手線で東京駅に行きました。用事は5時すぎには終わったので八重洲のラーメン激戦区に行ってみることにしました。しかしラーメン激戦区はなくなっている?ようでした。八重洲地下街のマップを見つけたのでこれでラーメン屋を探しました。イーストスポットの方にはみそ膳、餃子屋ですがラーメンもある包王、ノーススポットには旭川ラーメンの番外地北口店、センタースポットには遊亀亭、サウススポットにはくじら軒がありました。この中で私はくじら軒に決めて現地に向かいました。外の券売機で食券を買ってから店内に入ってくださいと書いてあったのでまずは食券を買います。八重洲地下街店限定のつけ麺があるとのことだったので、つけ麺並盛のミニパーコー入り:950円の食券を買って店内に入りました。席に座ると店員が水を持ってきて、つけ麺は麺が太いので時間がかかります!と言い残して行きました。店内には「くじら軒の汁なしラーメン食べてみませんか?」と書かれたポスターのようなものがありましたが、これは横浜の本店のメニューだそうです。こんど行ってこないと駄目ですね。店内はジャズの音楽が流れていました。妙に煮干の匂いがするなぁと思っていたら私の横に煮干が入ったダンボール箱が置いてありました。そしてしばらくしてつけ麺が出てきました。スープは魚介系豚骨スープ、麺は太いというより平たい麺でした。柑橘系の果物が一切れのっていたのでまずはこれを絞って麺にかけました。それからパーコーと海苔とチャーシューをスープの中に入れて、麺をつけて食べました。コシのある麺で美味しかったです。スープはどこにでもあるような和風豚骨スープで新鮮味がありませんでした。昼もカップ麺を食べていたのでかなり満腹になってしまいました。
かんすけ評価:★★★★☆

 


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