港区 |
豚骨醤油らーめん 学虎
MG氏評価:★★★☆☆(3.5) 管理人評価:★★★★☆ |
2011年04月28日夜
デリ生嬢評価:★★★☆☆(3.8) |
2011年01月21日夜
この日は夕方から新川に行く用事がありました。同行者はモッサリーニ氏です。モッサリーニ氏はそわそわしていたので話を聞いてみるとスイカに残金がないので先に駅に行ってチャージしたいとのこと。走っていくように指示を出したら走って駅に行きました。しかし私が見えないところまでいくとサボっていたようですぐに私が追いついてしまいました。今度は本気を出して走っていきました。三田駅の近くまで行ってもモッサリーニ氏がいないので連絡してみるとなぜかJR田町駅のホームにいました。そんなことがありましたがなんとか新川に到着。打ち合わせ後再び田町に戻ることになりました。途中モッサリーニ氏がお腹がすいて仕事ができない!というのでラーメン屋に寄ることにしました。彼は一度行ったところには行きたくないというポリシーがあるのでラーメン屋探しも大変です。学虎に行ったことがないというのでここに決定。私は学虎らーめん:680円、モッサリーニ氏は虎つけ麺:780円に替え玉:150円の食券を買っていました。店内が狭くて移動が大変でした。なんとか席に座ることができました。先に学虎らーめんが出てきました。スープは豚骨醤油で美味しかったです。麺も極細で家系というより博多ラーメンの豚骨醤油味といった感じです。ラーメンは久しぶりだったので美味しく頂くことができました。モッサリーニのつけ麺は麺にコシがあって、チャーシューが食べられて良かったとのことでした。ちなみに彼は少しでも脂があるとチャーシューを食べることができないのです。その後職場に戻ってしばらく作業をしてから帰りましたが、彼は良くある苗字氏らとともにまたらんぷ亭で親子丼を食べたそうです。 |
2010年05月13日夜
今日は午前中は良くある苗字氏と作業をして、午後からは敏いとうとハッピー&ブルー氏と作業をしました。そして夜になってから良くある苗字氏が戻って来て3人で共同作業をしました。なんとか22時頃には終わったのでラーメンを食べて行くことにしました。駅までの帰り道でハッピー&ブルー氏のお話を色々と聞きました。名古屋出身で今は上永谷に住んでいるとのことでした。奥様がクラシック音楽が好きだそうでヴァイオリンも弾くとのことでした。どこのラーメン屋も混んでいてなかなか入ることができず、田町駅の三田側まで出て行って学虎に入ることに決めました。私は学虎:680円、良くある苗字氏は白虎:900円、ハッピー&ブルー氏は黒虎:900円の食券を買って店員に渡しました。ハッピー&ブルー氏はビールも注文したらしく我々にご馳走してくれました。看板の説明によると黒虎はまろやかな豚骨スープにキレのある自家製醤油ダレで仕上げた自慢の一杯とのことで白虎はおなじくまろやかな豚骨スープに自家製塩ダレで後味さっぱりに仕上げました!とのことでした。お店は混んでいて大変そうでしたが一人で切り盛りしていました。ラーメンも思ったより早く出てきました。基本的に博多ラーメンで、黒虎や白虎はそれぞれ醤油や塩味で更に角煮が入っているのが相違点でした。私の学虎はオーソドックスな博多ラーメンのような感じでした。細麺は麺のかたさが程よくて美味しかったです。途中で紅生姜と高菜を入れ忘れたことを思い出し大量に投入しました。麺は思ったより多めで満腹になってしまったのでした。 |
2007年10月01日 今日は朝5時過ぎには家を出て豊洲に向かいました。現地には6時半過ぎには到着しました。今日から10月ということで久しぶりにネクタイをしめていきました。10時過ぎには作業が終了し、タクシーで品川に行く途中にジョニー氏とともに田町のオフィスに寄りました。ここも久しぶりでした。思ったより整理すべきものはありませんでした。久しぶりに、よくある苗字氏とも会うことができました。職場の同じ課のメンバーに久しぶりに会えたので、よくある苗字氏、ジョニー氏とともにラーメンを食べに行くことにしました。田町駅の方に行けばラーメン屋があるだろうとのことでひとまず田町駅に歩いて行きました。どこも混んでいて3人座れるところが無かったので駅を通り越して三田方面に出ました。ここら辺はよくある苗字氏やジョニー氏が詳しそうだったので彼らに連れて行ってもらうことにしました。最初に行ったのが学虎というラーメン屋さんでした。まだオープンしたばかりのラーメン屋さんだそうで席も空いていそうだったのでここに決めることにしました。基本は学虎ラーメンで、そこに角煮と玉子が入ったものが黒虎、塩味が白虎、辛いのが赤とのことでした。私は黒虎:850円、よくある苗字氏も黒虎:850円と肉入りのライス、ジョニー氏は学虎らーめん:650円の食券を購入しました。食券を買っている間にちょうど3席空きましたがカウンター席は少し狭かったです。店員の話によれば昨日開店したとのことでした。豚骨醤油のスープに博多ラーメン風の細い麺、そしてチャーシューと角煮が入っていて、特に角煮は脂身がいい味を出していました。よくある苗字氏曰く、こういう系統のラーメンの割には美味しかったとのことでした。ジョニー氏はスープの味が濃くて良かったが、麺が細いのがマイナス要素であったとのことでした。ちなみにその後品川の事務所に行き、夕方から再び豊洲に行くことになり、なんとか京浜東北線で帰ってこれました。
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